【全ての女性は巫女体質♡】

2016年2月24日

これはもれなく真実です。
ですが、問題は、それを自分で気づいてないか、否定しているか、
ないものを思い込んでるだけなのです。
女性は生まれながらに「子宮」というお宮を携えて生まれてきているわけですから、
そこに神(であり新たな生命、また無限の創造性)が宿るのは当然のことです。
ただ、現代女性は、そもそも子宮自体が硬く、冷えていて、潤いがない、まるで干からびた砂漠状態なので、
子宮筋腫や不妊、不感症が圧倒的に増えてしまっているのです。
つまり、宇宙との交信機である子宮そのものの機能が低下してしまっているということです。
これを改善するには、子宮を豊饒で肥沃な大地のように暖かくフカフカに耕すしかありません。
ですから、実際に女性が開墾するのは、子宮にとっても良いことなのです!
これは嘘のようなホントの話で、開墾女子たちの中には、開墾してると子宮が暖かくなるとか、喜んでるという
感覚を得る人が多いのはそのためです。(また、昔から農家は多産だった)
ココを徹底的に改善していくことで、本来持ち合わせていた女性としての巫女体質が開花してくることでしょう。
この巫女体質が開花すると、現実社会でも、いろんな良いことが起こってきます。
頭を通過して、直観的に、おなかにインスピレーションが落ちてくるようになるので、
物事の本質が一瞬で見抜けるようになります。
そうすると、変な男にだまされたり(笑)、人生の方向性を誤ったりすることもなくなります。
なぜなら、「腑に落とす」ことによって「肚をくくる」潔い人生を送れるようになるからです。
一昔前のように、悲劇のヒロインぶってる女はもうお払い箱。
早く、魂の不細工オンナ(笑)は卒業して、自分の中の巫女体質を100%開花して、
自分の人生を自分で楽しめる麗女になりましょうね(^_-)
PS なので、男性は女性に対してお宮参りさせて頂く真摯な心構えで参道(産道)をお通り下さいませ♪