神ながらとセクシャリティ

2014年3月11日

先日、大人気WS「神ながらとセクシャリティ」WSを開催しました。
はるちゃんは、昨年までは現役風俗嬢でしたが、昨年7月に子宮が発情し、子宮が子供をほしい!と訴えてきたので、その通りに従ったところ、めでたく妊娠!その時点では、シングルマザーを決意していましたが、その後、現在のパートナーと知り合い、来週位に入籍するそうです。
こう書くと、すべてがとんとん拍子のように思えますが、そこまで行き着く以前に、20代前半の頃に、子宮頸がん、子宮筋腫、摂食障害、精神疾患などを患い、それらをすべてマスターベーションのオーガズムによって、自分で自分を愛し、癒しつくした結果、気づいたら、すべての疾患が完治していたのでした。
そこから、女性の子宮を温め大事にすることで世の中を変えていくというお話会を今や全国各地で開催しています。(しかも告知とともどこもすぐに満員御礼!)
それもそのはず、すべて自らの実体験でハートからお話しするので、聞く人の心の深奥まで響き渡ります。
女性の”膣は産道で、子宮は御宮、膣の外側の筋肉は鎮守の森”で、男性はそこに参拝するために”まぐわい”という行為で、女性の子宮を通して「宇宙」とつながり大いなる全体と一つになります。
ですから、実は、すべての女性が子宮というパワースポットを持って歩いているようなものなのです!
そこに気づかず、外のパワースポットばかりに依存したり、自分の子宮の声を無視して性的欲求を否定したり抑圧してばかりでは、いつまでたっても女性としての幸せを受け入れられるはずもありません。
女性がオーガズムを感じた時の電圧は、なんと30V~35Vですから、ここまで電圧をあげるべく、まずは自家発電するために、はるちゃんは、1日3回のセルフオーガズムをおススメしています。
それでも、現代女性は、ハイヒールにミニスカートで冷凍食品に添加物てんこ盛りで挙句の果てには、化学ナプキンで経血垂れ流しのメス女(爆)で、自ら毒をわざわざ取り入れているわけですから、おなか周りは冷え冷えでホトはゆるゆるになって当然です(+o+)
まずは、自分の子宮を大事にして、自分で自分の御宮参りから始める必要がありそう。
はるちゃん曰く、そこから、人脈・金脈・仕事運のすべてが回りだすそうですよ!
有言実行している彼女が言うのですから間違いなし★
オンナのタブーに挑戦し続けていった結果、誰よりも幸せな妊婦になったはるちゃんの今後の動向も見逃せませんね(^.^)
全ての女性は生きる女神であり、一つの宇宙を携えている創造神。
自分は無力だと信じ込んで、外からの幸せばかりを得ようとしている子猫ちゃんたちこそ、自分の子宮に幸せになるカギがあるということに、早くに気づいて目覚めて頂きたいものです♪
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