花粉症をステビアで乗り切る方法

2014年3月9日

ようやく春らしい陽気となってきましたが、これから気温が上がると、いよいよ花粉がピークに(汗)。何を隠そう私が初めてステビアを知ったきっかけが、昨年の花粉ピーク時にドームパラダイスに宿泊していてオーナーの成澤さんに勧められたのがステビアとの出会いでした。藁をもすがる思いで、その場でがぶ飲みしてたところ、「あれ?!なんだかいいみたい?」と実感したのですが、実は、それには以下のようなきちんとしたエビデンスがあったようです。花粉症やアトピー、アレルギー体質の方は必見!(以下、今朝の「愛茎通信」より抜粋)
『ステビアの甘い液の服用と塗布でアトピー性皮膚炎が軽快する患者が続出中』愛和クリニック院長  木村 昌子
「アトピー皮膚炎は今のところステロイドホルモン剤が唯一の治療法とされています。しかしステロイドホルモン剤が一時的効果を発揮しても、繰り返し使用すると、感染症、肝臓障害、白内障の副作用を引き起こすことになりかねません。
そこで、アトピー患者20人にステビア抽出液を1日5mlを服用させると1~3週間で発作がとまり、腫脹が消失の効果が出てきたケースがありました。
また、ステビア抽出液を服用させた患者の血液を調べたところコレステロール値が低下し、免疫力に関するACTHの数値も向上してきました。
このことはアトピー性皮膚炎の治療と ステロイド剤の副作用の緩和に有効であると言えましょう。」
以上、健康雑誌「壮快」(1993年11月号記事より抜粋)
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また、この季節は、花粉と同時に、アトピー性皮膚炎も増加する季節ですが、アトピーの発症には黄色ブドウ球菌が住みやすい肌環境も影響しているそうです。
なので、アトピー性皮膚炎の予防には、黄色ブドウ球菌が皮膚で増えるのを防ぐのが有効ですが、抗糖尿、抗酸化、抗ウィルス機能性を持つステビア発酵エキスの管理醸造に世界で初めて成功したステビアワールドの同素材(オリヴィス製品の主要原材料)について、2013年9月にGLP基準に則った試験を行ったところ、黄色ブドウ球菌と大腸菌を100%抗菌する作用が新たに確認されました。
『10/22:抗菌作用確認が新聞記事に!』
http://ameblo.jp/orivis/entry-11647508854.html
薬物での100%抗菌、殺菌はありますが、安全な食品で100%抗菌
できるというのは驚きです。
さらに、これまでのステビアエキスにも乳酸菌やビフィズス菌は
殺菌しないという摩訶不思議な選択制殺菌作用があります。
また、ステビア抽出物はアトピー、アレルギー、花粉症の原因物質
といわれるヒスタミンに対して解毒作用があることが、東北大学
農学部によって学会発表されています。
東京・大田青果市場果実部、中卸叶久商店営業部長の林直樹氏は、
私がステビア栽培農作物に取り組む理由のひとつとして、こうおっしゃってます。
「ステビア農業資材の入った圃場が近くにあると、その地域に住む人々の
健康状態が改善され、アトピーや花粉症の発生が減るということまである。」
『私がステビア栽培農作物に取り組む理由』
http://ameblo.jp/stevia21world/entry-11265987926.html
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最近の花粉にはセシウムの付着しているという説もありますから、
花粉症でないかたも、鼻の粘膜にセシウムが付着する可能性はあります(汗)。万が一体内に不要なものが入ってきたとしても、自分自身の免疫で自浄できるケアをしっかりと取っておくと安心ですね。
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