日本を救うカギは先住民の知恵にあり

2014年3月7日

先日、参加した「あなたと健康社」の代表である東条百合子先生は、昨年末に日本国天皇から「紺綬褒章」を受賞されたようです。
もちろんこうしたとても重要な情報は全くもって報道されませんでした。
それもそのはず、東条百合子先生提唱の「自然療法」が、世間一般に知られてしまったら、ほぼすべての病気が完治してしまうからです。
昨日の講師の方も、東條先生に出会う前は、”病気のデパート”状態で、卵巣がんやB型肝炎などを併発状態で抗がん剤治療もしていたそうです。
ですが、10年前に東條先生と出会ってから、毎日、欠かさずこんにゃく湿布やショウガ湿布、びわの葉温灸、その他食事療法をまじめに継続していたところ、気づいたら病巣が全部消えていたそうです!
やはり、日本古来から伝わってきた「自然療法」こそが世界を救うカギかもしれません。
しかも!東条先生提唱の自然療法にかかる費用はほぼゼロ(笑)。
その辺にはいているビワの葉や、こんにゃくひとつ買ったって数百円のレベルでしょう。
ですが、一方では、何千万もかけた新薬開発やら、目新しいフリーエネルギーなど、結局は儲け主義のその場限りのフェイク商品に、いかに我々現代人が振り回されてきたのでしょうか?!
「病気を治すのではない、あなたの根性を直しなさい」というのが、東條先生の決め台詞(?!)だそうで、御年88歳にして、未だに全国飛び回って講演活動している東条先生は、やはり日本の救世主なのかもしれません。
また、世界各国でも、先住民の間で、受け継がれてきた「伝承療法」もたくさんあります。
日本人がじっくり丁寧に根気よく治していくのに対して、西洋的には効き目の強力なものを探し当てて局所的に使用しく手法の違いも、民族性が表れていて面白いものです。
私も仕事柄、たくさんの自然療法を学び、体験し、その中から、「コレだっ!」と思ったものしか、人様にはおススメしないようにしているのですが、海外製品の中でも突出して優れている自然療法(おもにハーブの煎じ液)は、以下の3つとなります。
◆フローエッセンス+・・・カナダの先住民「オブジア族」の呪術医によって4000年以上にわたって伝えられた伝統的薬草療法
◆ステビア草・・・南米パラグアイの先住民「グァラニー族」の間では、深山の妙薬として重宝。
◆タヒボ・・・南米インカ帝国の原住民のインディオの中でも、位の高い祈藤師がタヒボの木を「神の光」として疫病治癒に使用。
上記で共通しているのが、いずれも「先住民」が長年愛用しているという点。やはりこれにつきますね!
また、呪術医や祈祷師などの、シャーマン的な人たちが、何らかの形で宇宙と繋がり下ろしてきた可能性も高く、個人的には、「呪術医」とか聞いたたけで萌え♡なのですが(苦笑)。
すでにこれだけ西洋医学の化けの皮がはがれてきている今、古来から口伝で伝わる伝承療法こそが確実な選択方法なのかもしれません。
ぜひ、もともと人間にとっては異物である石油薬を飲むのではなく、すでに目の前にある自然界から生まれた「先住民の叡智」の結晶を試してみてはいかがでしょうか?
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