【アマゾンの神秘の樹皮】「タヒボ茶」取扱い開始】

2014年2月17日

【アマゾンの神秘の樹皮】「タヒボ茶」取扱い開始】
放射能被ばく治療専門医師の三田医師によると、311後の患者の傾向は以下の通り。
「東京(都内のあらゆる地域)で暮らしている人たちのほとんどを検査してきました。その結果、子供たちの多くに有害な症状がみられました。特に、幼稚園児や小学生の子供たちに多かったのです。
また、高齢者にも、いくつか重大な症状がみられました。
異常は白血球の数に現れました。
血液は骨髄でつくられます。骨髄は、放射線にはもっとも弱い組織の一つです。
検査の結果、白血球の中の好中球の割合が減少していることを発見したのです。
最悪の場合、これは敗血症のような致命的な病態に結びつく場合があるのです。」
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-2627.html
現場の医師が言っているわけですから間違いないでしょう。
平たく言うと、これから、がんや白血病が増加するということです。
それに対して、とても効果のある「タヒボ茶」をこのたび取り扱うことになりました。
タヒボ茶の原料は、南米アマゾンに自生する樹木で、古代インカ帝国の時代には、この樹木は「神の恵み」「神の光」を意味するタヒボと崇められたと言い伝えられています。
事実、インカ帝国は疫病がはやらなかったことで歴史的に名を馳せており、 南米インディオの中でも、タヒボ茶を用いていたのは、位の高い祈藤師だったと言われていますが、彼らは、原木の靭皮部(樹木の外皮の下にある軟らかい内部樹皮の部分) を煎じて内服薬として処方し、鎮痛作用を主に万病に効く薬として使用していたと伝えられています。
また、このお茶の効果の裏付けとして、健康食品の位置づけにも関わらず、「医学的に抗がん作用が認められ、特許を取得している点」にあります。実際に科学的な根拠が無ければ特許の申請が通ることはありませんから、医学の世界でも有効であると認められていることになります。
その秘密はタヒボ茶に含まれるNFD。この成分が健康な細胞を傷つけることなく、がんになってしまった細胞だけを攻撃してくれます。また、免疫力を高め、がん細胞の増殖を抑えるため、身体の中にあるがんを徐々に減らすことも出来るのです。
◆ http://タヒボ茶nfd.com/
 ● 日本 特許第2669762号
 ● 米国 特許第5663197号
 ● 台湾 特許第092054号
 ● 中国 特許第93116259.9号
(健康茶由来の成分が、化学構造式を決定されたことによって特許を取得したということは極めて珍しく、 審査の厳しい日本と米国で特許を取得したことは驚くべき事実です。)
この商品を知ったきっかけは、今年の元旦にいきなり実家の父に勧められたこと(笑)。といっても父は癌ではありませんが、遠い親戚がこのお茶で体調がよくなって仕事にしているとのこと。そのご縁で、このたび、アンジェリでも取り扱いを始めることになりました。
被ばく対策の強力な助っ人アイテムとなりますので、ステビアとともにさらに強化してみてはいかがでしょうか?
【アマゾンの神秘の樹皮】「タヒボ ルデウス (エキス末タイプのお茶)」
http://www.shop-angeli.com/search/item.asp?shopcd=17331&item=5000040
【アマゾンの神秘の樹皮】「タヒボ ナフディン (カプセルタイプ)」
http://www.shop-angeli.com/search/item.asp?shopcd=17331&item=5000041