エイズウィルスも撃退するステビアエキス

2013年12月1日

このブログを読んでいる方は、かなり洗脳から脱出してきていると思いますが、さらにインパクトのある事実として、ステビアの茎からとれた濃縮発酵エキスは、なんと、エイズにも効果があることがすでに証明されています。
実は、日本でステビア博士といわれている福嶋さんという方が、最初にステビアのすごさを知ったきっかけがエイズだったそうです。(以下、ドームパラダイス発信のメルマガから一部抜粋)
「ステビア博士の福嶋シニアアドバイザーが講演で語ってくださったステビアとの出会いがエイズでした。
当時、仕事でウガンダに駐在していた福嶋さんは、厳選した優秀な現地スタッフの何人かがエイズで亡くなるという体験をします。
日本の本社に報告したら、なんでそんな恥ずかしいスタッフを雇ったんだと上司にいわれショックを受けますが、当時の日本では、エイズは不純な行為の結果とか、麻薬じゃないかとしか認識されていなかったので仕方なかったそうです。
当地ではエイズやエボラ等、様々な病原性ウイルスが日常茶飯事で、大統領でも誰でもエイズで明日死ぬかもしれないという平均寿命が27歳という時代のことでした。
そこで、寝食を共にした大切なスタッフの残された家族も応援したいという思いにかられ、仕事とは別に、エイズの人や貧しい人をサポートする現地のNGOに協力するようになります。
そんな時、「面白いことしてる日本人がいる」という話を聞きます。
それがステビアエキスを作った「佐藤直彦さん」でした。
元福島県立医科大助教授の高橋和郎先生による「ステビアエキスがエイズウイルス(HIV)の増殖の抑制する」という研究を元に、ウガンダのセントラルクリニックで、現地のエイズ患者に安価で効果のあるものを提供していこうというODAプロジェクトに参加していた佐藤直彦さんと接点ができ、帰国後、連絡を取り合うようになりました。
そして、その後、JBBステビア研究所等を経て、現在は、ステビアワールドのアドバイザーとしてご協力いただいています。
1997年5月、第8回抗ウィルス化学療法研究会にて県立福島医科大学細菌学講座の岩田泰秀教授が「ステビア抽出液に試験管レベルでの抗HIV 活性がある」と発表し、1998年4月、第11回国際抗ウィルス研究学会(米国サンディエゴ)では、抗ウイルス薬研究の権威である県立福島医科大の茂田士郎教授が、ステビア抽出液の「抗エイズ活性」について研究発表、
しかも阻止率82%ということで学会は大騒ぎになったそうです。
『試験管におけるStevia抽出液の抗HIV活性について』
http://www.jbb-stevia.com/news/ronnbunn11.html
(抜粋終了)
当時のステビアエキスに比べて、今では、約2倍もの抗酸化力が確認されていますから、エイズはもちろんのこと、あらゆる抗ウィルス作用がステビア発酵エキスにあるのもうなずけますね。
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