インフルエンザ対策にステビア

2013年11月24日

11月に入ってから、急激にマスクをしている人が増えてきましたね。
それもそのはず、いつもの自作自演ウイルス&ワクチン兵器がそろそろ蔓延してくる時期ですからね~。
11月6日のWHO発表によると、中国で新たに鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルスに感染した患者が2人発生したそうです。
まさか、アンジェラーで今更ワクチンなんて打ってる人はいないとは思いますが、
まだ迷ってる子猫ちゃんは、以下のブログをまずは読んで、目を覚ましてください。
<Kazumoto Iguchi’s blog ワクチン神話から目を覚ませ>
http://quasimoto.exblog.jp/14359297
インフルエンザの流行期を迎えるにあたり、実は「ステビア」の茎の発酵エキスに強力な抗ウィルス効果があることが、すでにとっくのとうに、学会にて発表されています。(いつものことながらマスコミは取り上げませんが。。)
ステビアエキスは、すでに1997年に東北大学の研究で、O157(ベロ毒素)、サネモネラ、黄色ブドウ球菌、腸炎ビブリオ、セレウス、エルシニアなど食中毒起因菌などの悪玉菌を殺菌するにもかかわらず、
ビフィズス菌や乳酸菌などの有用菌は一切殺菌しないという、夢のような選択性殺菌作用があることがすでにわかっています!
また、今年、ステビアワールドの試験でも、黄色ブドウ球菌と大腸菌を100%抗菌する作用が確認され、業界紙で発表されました。
また、2004年4月、大阪府立公衆衛生研究所の高橋和郎博士の研究で、ステビア濃縮液が鳥インフルエンザを抑制する効果があることが発見されました。
これはH5N1鳥インフルエンザウイルスの弱毒株を使った実験で、結論として、ステビア発酵濃縮液の100倍希釈液はインフルエンザウイルスの細胞への吸着を50%も阻止することがわかりました。
しかも!!
H5N1、H5N3、H7N7という型の違うウイルスに関してもほぼ同様の結果が得られたことから、型が変化すると効果のないワクチンと違い、
型の進化した新型インフルエンザに対してもステビア発酵エキスに含まれる多糖体という成分が、ウイルスを包み込み、細胞への吸着を阻止してくれるようです。
今後、H7N9型がどんな進化や変異をしようとも、ワクチンと違い、ステビア発酵エキスはフレキシブルに対処する可能性が大です。
ですから、はっきり言って、ステビア発酵濃縮エキスを飲んでいれば、ワクチンなんて不要なのです!
恐怖で煽って、お手軽ワクチンに誘導するのが、闇勢力の常とう手段(ワクチン売り上げと病気の仕込みの自作自演)ですから、副作用のあるワクチンをわざわざ打って、さらにインフルエンザに自らかかるより(残念ながらワクチン打った方が罹患率が高いというデータもアリ)、副作用も依存性もないステビア飲んで、さらに健康になった方が賢い選択ではないでしょうか?
どっちを選ぶかは自分次第♡
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